神々が集う「しまね」の新開発の糸でできた布と東京「江戸小紋®」の染色技法とをコラボした、いままでにない新感覚の洋装レディースバッグ

K-iwamiとは

全国の神々が集うところ「しまね」。そのしまねの西部の「石見(いわみ)」で弊社は創業から80年間、日本の伝統のきものを扱ってきました。 その島根にも素晴らしいものが沢山あることを知って頂きたい。また、長年きものを扱ってきた「日本の伝統工芸」の匠の技も後世に残していきたい。この2つの思いを託して出来上がったのが、「K-iwami」のレディースバッグ「極み」シリーズです。 出雲大社がある出雲の工場で「神ノ糸®」と命名された軽量で丈夫な新繊維を織り込んだ布をつくり、また2020年に開催される東京オリンピックのエンブレムマークにも採用をされた、日本の職人の極みの技法「江戸小紋®」の染めの技。 日本にはまだまだ世界に誇れるすばらしいものが沢山あります。新しい技術と伝統の技をコラボして出来上がったのが「K-iwami」の新感覚の洋装向きバッグです。どうぞ、あなただけのバッグとしてお楽しみください。
BRAND CONCEPT
ブランドコンセプト

仕事を持ち歩く歓び

神ノ糸®」を使った布特有の軽さと、商品に込められた「想い・技術・伝統」 この2点に価値を置いたブランド。 極みの技術の集大成「ALL MADE IN JAPAN」の高級洋装レディースバッグ
BRAND NAME
ブランドネーム
K-iwami Made in JAPAN
ご縁のくに「しまね」の島根県西部を「石見(いわみ)」と言います。 神話から伝承で、昔出雲と石見が一つの国だったとき、この国を平らげようと神兵が雲のごとく「屯聚(いはみ=集まるという意味)」したため、いはみという国名になったと言われています。 その石見にある弊社が、紡績会社の軽量繊維「神ノ糸®」を織り込んだ生地に、伝統工芸「江戸小紋®」の染色技法で柄を染め上げ、熟練のバッグ職人の手によって新感覚のレディースバッグに仕上げました。

ブランドネームがあわらす
3つの意味

「(Kami)カミ」

「神ノ糸®」と「和紙」のカミを表現

「(Kiwami)極」

職人さんの繊細な技を表現

「(iwami)石見」

いわみ地方を表現

素材の軽さ x伝統技術

紙から生まれた天然素材「神ノ糸®」を含有した超軽量布へ 伝統工芸「江戸小紋®」で染め上げ、かばん職人が熟練の匠の技で出来上がりました。
天然素材・染め・縫製

開発元・むらたやの

「こんなシーン」で「こんな人」に「使ってもらいたい」 製品開発に至るまでのブランドに対する開発元・むらたやの想い