神々が集う「しまね」の新開発の糸でできた布と東京「江戸小紋®」の染色技法とをコラボした、いままでにない新感覚の洋装レディースバッグ

「縫製」へのこだわり


神は「細部に宿る」

細部にまでこだわった
ワンランク上のバッグ

日本人による、日本人のための、「All Made in Japan」のバッグ。 神話の國、島根で開発された天然素材の「神ノ糸®」と、伝統工芸「江戸小紋®」の染めの技を、鞄職人の熟練の技術で作り上げていく。世界にも通用する匠と粋を凝らした極みの技術の集大成。それが「K-iwami」のバッグなのです。

「熟練のバッグ職人」が
作るK-iwamiのバッグ

「始澤バッグ」のこだわり


代表始澤 建次氏のご紹介

「始澤バッグ」さんはバッグ縫製ひと筋の会社です。 あの有名な「世界のファッション・イトキン」から、バッグ製造を依頼された実績があります。 代表の始澤 建次氏が筆頭となって、熟練した技術と縫製センスをもった社員さんに、丁寧かつ正確な縫製で、ひとつひとつ丹念に弊社「K-iwami」のバッグを作っていただいています。

鈴木 雅雄さんは、バッグ縫製ひと筋・55年の実績を持つ熟練の職人さんです。 「この部分にはどんな素材を使った方が良いか」など、長年の経験から蓄積された豊富な知識と数々の縫製の技を兼ね備え、まさにバッグ縫製の匠と呼ぶにふさわしいお方です。

成田 結花さんは、バッグ製作の裏方の達人です。 縫製に入る前段階での裏地の裁断や、バッグの仕上げ段階での入念なチェックと修正を担当しています。 最終段階での修正は、まさに製品にとって命を吹き込まれると言っていいほどの重要なラインなのです。