かわいいだけじゃダメ?長く使えるミニショルダーの選び方

かわいいだけじゃダメ?長く使えるミニショルダーの選び方

 

一つあると便利なミニショルダーですが、すぐに壊れてしまったり使いにくかったりしたら残念なもの。

素敵なバッグで手ぶらでお出かけしたいという方、この機会にミニショルダーの賢い選び方を覚えておきましょう。

 

持ち物がきちんと収納できること

ミニショルダーは見かけばかりかわいくて、物が入らないデザインも多々あります。

ファッション性重視で選ぶのもアリですが、多くの方は利便性を重視しているはず。小さくても物が入るのはもちろん、取り出しやすさにもこだわってみましょう。

うっかり貴重品を落とさないよう、内側にポケットがついた仕様を選ぶのもおすすめです。

バッグが破れて大切な持ち物が壊れないよう、縫製もチェックしておきましょう。量産型のバッグは縫製がもろく、いつ壊れてしまうか分からない製品もあります。

職人による丁寧な技術で作られたバッグにて、大切な持ち物を守ることを検討してみてください。

 

素材そのものが丈夫であること

縫製がしっかりしていても、素材そのものが弱ければ経年劣化は免れません。バッグは屋外で使用するうえに、水分や汚れも付着しやすいもの。知らぬ間にダメージを与え、バッグの寿命を早めています。

お気に入りのバッグを長く使いたい方は、バッグの素材が何でできているかもチェックしましょう。

屋外でも安心して使える耐水性や、耐紫外線についての機能を確認すること。

素材である繊維そのものが強ければ、装飾や補強に頼らずとも、バッグの強度も増します。

優れた素材は消臭や殺菌作用にも優れ、触り心地も良いものです。

ミニショルダーでも沢山詰め込みたい方、毎日使いたい方は素材にも注目してみてください。

 

やっぱり軽いと使いやすい!

海外ブランドバッグの多くは装飾や機能に重視し、軽量化を無視したデザインもめずらしくありません。ですが、華奢な日本人には重く、無理して使い続けることで骨や体型を変形させてしまう恐れもあるでしょう。

バッグそのものが軽いミニショルダーはストレスが少なく、物を入れてもそれほど重さを感じさせないように。重量感がないから軽やかに動けますし、大切な洋服を摩擦でダメにする心配もありません。

肩こりや疲労感に悩んでいる方、年齢やライフスタイルによる体力低下が心配な方は、自分の身体を労わるつもりで、軽いバッグを選んでみましょう。

 

すべてを叶えるK-iwami(きわみ)のバッグ

K-iwami(きわみ)のバッグは天然紙糸繊維「神ノ糸®」を使用した、安心の日本国産バッグです。高品質な素材と確かな縫製によって、使う人に喜んでもらえるミニショルダーを作り上げました。

長く使えるかわいいバッグをお探しの方は、ぜひ商品をご覧ください。

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