神々が集う「しまね」の新開発の糸でできた布と東京「江戸小紋®」の染色技法とをコラボした、いままでにない新感覚の洋装レディースバッグ

化粧ポーチのラインナップ

神々が集う国「しまね」の西部地方に益田市があります。 ここは万葉歌人として有名な「柿本人麻呂」の終焉の地といわれています。 柿本人麻呂の歌は恋の歌が多いと言われており、万葉集や百人一首にも彼の歌が残されています。 晩年は、益田市沖の「鴨島」に流され没したといわれています。 その鴨島も、中世に地震(万寿地震)と津波により水没したと語り継がれています。 ロマンあふれる伝説にちなんで、益田市では「鴨島大ハマグリ」が特産品として人気を博しております。 この鴨島大ハマグリをモチーフにして、おしゃれで、持ち運びもしやすく、 もっと気軽に使っていただける商品として開発したのが、こちらの化粧ポーチです。 平安時代から「貝合わせ」という遊びがあり、必ず一対の貝でないと合わないという事から「良縁祈願」のシンボルとされています。 ご縁も呼び込む心ときめく上品なポーチで、あなたの魅力も高まります。

軽い

手に持って心地よい特有の軽さ

紫外線に強い

擦れにも強く、紫外線による色の退色にも優れる

水に強い

雨の日のご使用にも安心

収納性が高い

貴重品や、小物収納が可能
な仕様