神々が集う「しまね」の新開発の糸でできた布と東京「江戸小紋®」の染色技法とをコラボした、いままでにない新感覚の洋装レディースバッグ

ハンドバッグ

製品No:
KH-Uroko,
KH-Arare,
KH-Kobana

どんなコーディネートにも合わせやすい、シンプルで、少し小さめのハンドバッグです。 ちょっとした外出や旅行先やパーティーでも大活躍! 内側には少し大きめのポケットがついているので、携帯やスマホ等の出し入れにも便利です。 外側にはファスナーポケットが付いているので、バッグを開けなくても、ちょっとしたものを入れられます。 また外側左端には、ネックストラップ付のパスケース等を取り付けるためのリングが取り付けていますので、SuicaカードなどのICカードの出し入れにも便利な工夫がしてあります。
サイズ
約 31.0cm
約 22.5cm
マチ
約 10.0cm
持ち手長さ
約 15.0cm

※サイズは外寸、最大寸法です。

重さ
約 422g
素材
表地
軽量糸「神ノ糸」と綿糸の混合生地
裏地
ポリエステル 100%
牛革
仕様
外側
ファスナーポケット ×1
内側
ポケット ×2
ファスナーポケット ×1
【色と柄】 3 タイプについて
鉄紺色
ウロコ柄
鉄紺色とは、限りなく黒に近い紺色の事を言います。また三角形の形は魚のウロコを表現しており、着物によく使われていた柄で、昔より魔除けの柄として重宝がられて、女性の厄年には、この柄の帯とかを嫁の実家から送るという風習もありました。
ターコイズ色
大小あられ柄
現代的なターコイズブルー色を地色に使い、大小のあられの場所には金を使い古典的な江戸小紋の柄を現代的なモダンな柄にアレンジいたしました。この柄は、江戸時代では大名の身分である人しか着用が許可されなという貴重な柄です。
利休茶色
小花柄
利休茶(りきゅうちゃ)とは、色あせた挽き茶のような緑がかった薄茶色のことです。室町・桃山時代の茶人 “千利休” が好んだ色といういわれがあります。小花は、江戸時代以前の桜の花がこの形でこの柄も大名の身分である人しか着用が許可されませんでした。